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東電、家庭向け電気料金値上げを申請!

東電が家庭向け電気料金値上げ申請するのあたり、時間帯別の料金体系を設定することをいっていた。この設定は、節電を促すために、設定するもので、夏の電力ピーク時といわれる、午後1時から4時の時間時間帯を割高の料金設定にするそうだ。

家庭向け電気代は、現在3段階に分かれており、使用量が増えていと単価が上がる仕組みになっており、使用量の少ない利用者はきちんと配慮されたかたちでの値上げ設定にはなっているといわれている。

私たちには、よくわかりませんが、使用量がたくさんだと値上げ率が上がるということなんでしょうかね。どちらにしても、東電は家庭向け電気代に値上げしようとしていることは確かだ。

企業向け電気代値上げは、理解してもらえずほとんどの企業が同意しなかったといわれている。
しかし、家庭向け電気代に関しては、同意など関係なく値上げが決まると値上げされるので、東電もかなり強気だね。

ここ最近値上げばかりで、どこまで上がり続けるのか心配だ。

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2012年5月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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